世界中には、身体を癒したり、肌を美しくするといわれている温水や名水、また薬理効果を持つとされる植物が生息している場所が数多く存在します。
これらの場所に共通しているのは、水や植物に作用している薬石が大地の奥深くに眠っているということです。
このような地域は、水が豊富で動植物がよく育ち、生命の営みに対してきわめて優しく、古くから「磁場エネルギーが高い」という表現をされてきました。
このような土地を世界中から9箇所を限定し、薬草の下で眠るエネルギーを発する石を丹念に集め、それらをバイライトテクノロジーにより混合した結果、人体を癒す「石」の組み合わせを発見できました。
◆薬石岩盤は、天然礦物を使用したバイオライトテクノロジーにより、自然界に近いイオンバランスを
作り上げています。
◆太古の太陽の光、遠赤外線のひとつである「育成光線」を高確率で放射しています。
◆自然の温泉地にあるものと同等の低線量放射線を出しています(ホルミシス効果)。
人間の身体はすべて電気信号で連結されており、電気的バランスが崩れると調和が崩れてしまいます。
その電気のプラスとマイナスを調整、調和を自然界と同じようにイオンバランスを整えます。
◆薬石の種類:ドロマイト、方解石、長石、雲母、角閃石、緑泥石、石英、石英苦土灰電気石、石英斑岩、蛇紋岩、トルマリン、特殊セラミックボール |